きずな出版

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中野の書斎から。きずな出版の櫻井秀勲です。

つい最近、私の年の半分にも満たない二人の若者
(20代・30代)がこの書斎を訪ねてきました。

少し緊張気味な彼らを椅子に座らせ、「コーヒーでいいですか?」と私がきくと、
まるで高校球児のような元気な声で「はい!」と返事をします。

彼らは会社を起ち上げたばかりの新米経営者でした。

ウチの社員と交友のある彼らは、事前に私の情報を聞いていたのでしょう。
コーヒーを飲んでいる暇もないほど、好奇心旺盛な質問攻めにあいました……

OL(オフィスレディ)という言葉はどうやって生み出したのですか? 」

「どうやって女性自身を147万部にしたのですか?」

「松本清張さんが1日17時間執筆していたというのは本当なんですか?」

「太宰治さんとはお風呂でどんな話をしたんですか?」

「阿佐田哲也さんの武勇伝を聞かせてください!」

彼らの質問に答えていくうちに、 文豪と呼ばれる作家たちと過ごした日々、そして女性自身の編集長として生きた日々のことが昨日のことのようによみがえってきました。

思えば、目の前の二人は、当時の私と同じ世代です。

約50年の時を経て、彼らと、あの頃の自分が重なりました。

この日は、軽井沢の山荘に行って原稿を書くつもりでいたのですが、彼らの質問は、私の思い出話から、いまを生きる話にかわり、私のなかにも熱いものが湧きだしてきました。

「文豪と呼ばれる人とその他大勢で終わってしまう作家の違いは何ですか? 」

「出版できない人に足りないものは何ですか? 」

「櫻井先生は出版して有名になることに怖れはなかったのですか?批判にはどうやって向き合ってきたのですか? 」

「出版社が著者に求めていることはなんですか?本気でベストセラー作家になりたい人が、日常でやるべきことは何ですか? 」

私の答えを聞きながら、目を輝かせて次の質問を投げてくる若い二人に、時間を忘れて、私のこれまでの経験と、いま考えていること、感じていることを率直に語っている自分がいました。

櫻井秀勲
きずな出版代表取締役

櫻井秀勲

1931年、東京都出身。東京外国語大学ロシア語学科卒業後、光文社に入社。
文芸誌の編集者として、川端康成、三島由紀夫、松本清張などを担当。
創刊されたばかりの「女性自身」に異動、その3年後、31歳で『女性自身』の編集長に抜擢、100万部の週刊誌に育て上げ、その最高部数は147万部の新記録を達成した。
祥伝社の立ち上げに参加、「微笑」「新鮮」を創刊。55歳で独立。
初めての著書『女がわからないでメシが食えるか』はシリーズ40万部のベストセラーになった。
以後、運命学・女性学など、その著作数は200冊を超える。

出版業界の今

20年前と比較すると、書店の数は約半分になりました。書店がどんどん潰れていく今、出版業界は未曾有の大不況と言われています。

電子書籍も増えていき、「紙媒体は終わった」などという人もいます。

では出版点数は減っているかといえば、そうではありません。

出版点数は増えています。

これは、出版業界のビジネスモデル上の問題といってもいいかもしれませんが、日本では毎日200点から300点の新刊が出版されています。

これは見方を変えれば、それだけ本を出せるチャンスは増えているということです。

実際に、あなたのまわりにも本を出したことがあるという人がいるのではありませんか。けれども、続けて何冊も出していくことは、そう簡単ではありません。

たとえ1冊は出版できても2冊目が出せない著者もぐんと増えました。

1冊目が売れずに出版社から声がかからない著者もいれば、売れても1冊目を超えるアイデアが出ない著者も多いです。

売れている作家でも、いつ、ネタが尽きてしまうか不安を抱えている人も少なくありません。

売れ続けるには?

本を出すことをゴールにするのではなく、売れ続けるためにどうすればよいか。

それには、たとえば、1冊目を執筆する時点で2冊目、3冊目のテーマを考えておくなどを考え続けることが大切です。

また出版社と読者の信頼を得るにはよい本を書くことと、売っていくこと。この2つを満たす必要があります。

そして、その次のステップが「売れ続けること」です。

これができている人は、いまの作家の中でも多くはないでしょう。 売れ続けるには読者に飽きられないことが必要になっていきます。

そのためには常に新しいアイデアを出し続けなければなりませんし、枯渇しないようにストックしていかなければなりません。

売れる人と売れ続ける人の違い

ブログやSNS、メルマガを毎日書いている。それを何年も続けられる人もいれば、1ヶ月で更新が止まる人がいます。

書くことが習慣化されていなかったり、「何のためにそれを続けるのか?」が明確になっていない場合、なかなか一つのことを続けることは難しいですよね。

ほかにも、続けるためには「他人の批判を気にしない心」も必要です。ただ、最も大切なのは書くことのネタが尽きないことです。

出版社の編集者が、著者を発掘していくときに見ているのは「この人にはどれくらいのインプットがあるのか?」ということです。

続けている人が本物です。

そんなことを話していたら、一人が少し声を落として訊いてきました。

「櫻井先生が認める本物の作家とは誰ですか?」

核心をつく質問です。けれども、私は核心をついてくる若者が嫌いではありません。

「本物の作家」といわれて、すぐに数名の顔が浮かびました。

その中の一人と、数日前にメールのやりとりをしたばかりです。
彼が出版業界で、ある偉業を達成する直前でした。

出版の世界で、彼以上に継続して結果を出し続けてきた人を、私は知りません。

それは、中谷彰宏さんです。

偉業28年間で1,000冊出版。
中谷彰宏の歴史

中谷さんは1989年、『農耕派サラリーマンVS狩猟派サラリーマンー会社を潰すのは誰か』(徳間書店)という本で、作家デビューしました。

最近の中谷さんについては説明するまでもないでしょう。

いまでは中谷さんの本を書店で見ない日はありません。

大学を出て、博報堂に入社。その後、独立して、作家としてはもちろん、テレビやラジオなど幅広く活躍されています。


普通、短期間で出版を増やすと読者に飽きられるといわれていますが、中谷さんは常識では考えられないスピードで本を出し続けてきました。

シリーズ化されたものも多く、中谷彰宏としてのブランドは出版業界で確立されています。


そんな中谷さんが、作家人生28年目で1000冊目の出版という偉業を達成しました。

その記念すべき1000冊目が『ファーストクラスに乗る人の発想』(きずな出版刊)でした。

1,000冊は必然の結果です。

私は出版業界に入り、今年で63年が経ちました。

これだけ長くいると「まさかこの人が?」「この本が?」という、よい意味で期待を超えるようなベストセラーに出会うこともあります。一方で一時的に売れたとしても、業界から消えてしまう人にもたくさん会いました。

売れ続けている人にはやはり売れ続ける理由があるのです。

中谷さんでいえば、たとえば人間性。中谷さんは一度つながった人をとても大切にする人です。
また中谷さんが、成功者になるべくしてなったことは、中谷さんと会って話した人ならば誰もがわかるでしょう。

そして、持続性。コツコツとやるべきことをやっているかどうかということです。そうするには、たとえ失敗したり、他人からの批判を受けたりしても、それにとらわれないメンタリティが必要です。

有名になることで、「批判」は当たり前のセットのように付いてきます。
中谷さんはそれらをクリアして、「出版すること」を続けているのです。

最後が「アイデア」です。

中谷さんは常に自分の中に膨大なアイデアをストックしています。
それが枯渇しないように、常にアイデアを生み出すための秘密を、ふだんの生活に取り入れていることが、彼の本を読んでも伝わってきます。

1000冊の記念に、中谷さんのアイデアの出し方について話をうかがう講演会をしませんかという私の誘いに、彼は快く、乗ってくれました。

ただし、彼にとって、「1000冊」という偉業は、ただの通過点であり、その記念の会というより、「櫻井さんと話をするなら大歓迎」ということだそうです。

中谷彰宏とは、そういう作家です。

私が彼を本物だというのも、わかっていただけるのではないでしょうか。

最初は、きずな出版の本社のセミナールームでひっそりとやろうという話になっていましたが、今回話す内容は作家になりたい人や起業家の悩みを解決するヒントを提供できると考えました。

そうして考えたテーマが、「アイデアの出し方、ストックの仕方」です。

今回、「アイデアの出し方」に特化して起業家の方や、何かしら創造性を必要とする仕事をしている方、そしてこれから本気で出版し売れる作家として長く活動していきたい人へ向けた特別な出版記念イベントを開催することになりました。それが・・・

今回は中谷さんの出版1000冊目という節目のイベントです。なのでありきたりのパーティ形式ではなく、トークライブという形式で開催することになりました。

ただ、祝ってもらうのではなく参加する方のビジネスに価値のあるテーマを語り合って私たちも参加者の皆様をおもてなししたいと思います。

テーマは「アイデアを無限にストックする方法」です。今回話す内容はいずれ本を出したい人だけでなく起業家やクリエイターと呼ばれる方々にも価値ある内容をお話します。たとえばトークライブではこんなことを話していきます。

中谷さんは普段、どうやって出版のネタをストックしているのか?

以下のデータをご覧ください。 伊坂幸太郎   
151冊 年間9.43冊 月間0.78冊 (2000~2016)
宮部みゆき   
488冊 年間17.4冊 月間1.45冊 (1988~2016)
村上春樹    
844冊 年間22.8冊 月間1.90冊 (1979~2016)
司馬遼太郎  
1235冊 年間22.4冊 月間1.87冊 (1961~2016)
※2016年8月現在 誰もが知るそうそうたる作家の面々ですが、デビューから今まで出版した本の数です。

中谷さんは28年間で1,000冊。年間平均35冊 月間平均3冊です。

小説家の場合、海外本や翻訳本、文庫本なども合わせた数字ですから、ビジネス書を主とした作家としての中谷さんのスピードは異常といえます。

本を出す側、アイデアを出す側として注目したいのはなぜ、中谷さんは短期間にこれだけのネタ(アイデア)を生み出せるのか?という点ではないでしょうか。

読者にとって価値のある本を出し続ける(売れ続ける)ために普段どうやってアイデアをストックしているのか?その今回の秘訣を中谷さんに話していただきます。

シリーズ本を出した時のアイデアはどうやって生まれたのか?

・なぜあの人は◯◯◯シリーズ
・超一流の◯◯◯シリーズ
・◯◯◯な人はうまくいくシリーズ
・ファーストクラスに乗る人の◯◯シリーズ
など、中谷さんはこれまで様々なジャンルをシリーズ化してきました。シリーズ本は一流の作家の証です。

どこからこのシリーズ本のアイデアが生まれたのか? 編集者とはどういったやり取りを現場でしているのか? あなたは知りたくありませんか?

ヒット作が生まれたコアの部分を語ってもらいます。

櫻井がアイデアをストックするために日常でやっていること

私、櫻井も55歳まで編集者でしたが、56歳から作家としてこれまで30年で200冊以上の本を出版してきました。80歳を過ぎてさすがにそのペースは落ちましたが、いまでも原稿やブログ、メルマガで1日8000字を書いています。

約50年前、女性自身の編集長だった私の場合は、100万部を超えるためにはどういう考え方、広げ方をしなければならないかをお話します。
私は大部数の専門家であり、女性読者を獲得するプロなのです。

プレッシャーとのつき合い方

出版社側にとって本を出すことは著者に投資するということです。一冊あたり平均300万の経費がかかりますから。そのためにはまず売れることが大事です(よい本であることは大前提です)が中谷さんはこれまでそのハードルを1,000回クリアしてきたのです。(中谷さんは28年間で約30億円、出版社から投資を受けてきたということです)

売れるか売れないか?本を出すたびに少なからず周りからの期待でプレッシャーがかかります。
そのプレッシャーを1,000回乗り越えてきた中谷さんの心の在り方とは?

才能よりも大切なこと

成功するために才能よりも大切なものは確かにあります。あなたも他で似たような話を聞いたことがあるでしょう。それを本当に成功している人から直接聞きたくはありませんか? 28年間で1,000冊本を書き続けてきた中谷さんの実体験からビジネスを超えて人生の成功に繋がる大切な話をしていただきます。

直接会うことの価値。

音楽のLIVEやスポーツ観戦のように、こうしたイベントも動画で観るよりも「直接足を運ぶ」ほうが本人にとって何倍も価値があります。

たとえば、今回の記念イベントに参加することであなたはこうした価値を得ることができるでしょう。

  • 生の中谷彰宏に触れることができる

    参加を決断した人だけの大きな特権です。「作家 中谷彰宏」の雰囲気、参加者を見る目線、笑顔のタイミングなど、あなたがいずれ「同じステージ」を目指しているならそれは大きな学びを得られるでしょう。アイドルや歌手とファンの関係のようなものではなく、あなたがいずれ中谷さんの側になると決めて話を聴くなら、この価値は無限大です。

    もしあなたが、この話を聞いて今「ウンウン」と心のなかでうなずいている人なら、あなたはその価値を今までの経験でわかっている人でしょう。その価値を受け取りにきてください。

  • 意識の高い仲間との出会いがある

    今回のような節目のイベントには決まって意識の高い人が集まるでしょう。意識が高い人とは「自分自身の成長のために学び、行動する人」のことです。

    意識の高い人と付き合っていれば人は良い意味でひっぱられ、基準が上がっていきます。

    そうした人同士との出会いの場としても今回のイベントは価値があるものになるでしょう

  • 出版に関するイロハを出版社から直接聞ける

    『ユダヤ人大富豪の教え』(本田健著)をはじめ数々のベストセラーを手がけた編集長の岡村季子、きずな出版のホープ、『成功の条件』(永松茂久著)を手がけた小寺裕樹副編集長も参加します。

    きずな出版では常に未来の著者を探しています。
    そうした可能性のある人との出会いの場になればと願っています。

    これらはいずれも、直接会わなければ得られない価値です。ほんの少しの勇気を出して一歩踏み出すことで他の人よりも遥かに早いスピードで出会いや学びを得られるのです。

イベントに参加した日からあなたに起きる変化

アイデアをストックしネタに困らなくなれば仕事がサクサク進みます。
たとえば

  • キーボードの上で手が止まる時間が減ります。
  • 考えすぎて頭がパンクしそうになることも少なくなり・・・
  • イライラして身近な人にあたってしまうことも減っていくでしょう
  • 今までは頭が固いと言われていた人でも同時に数個のアイデアが浮かぶようになります
  • 頭の回転が早くなり、仕事のスピード・効率もどんどん上がっていきます。

といったことがあなたにも起きるでしょう。


もちろん、出版記念イベントですから学びだけではなく楽しんでいただける企画もご用意しています。

こんな特典をご用意しました。

中谷さんの直筆サイン本を、
参加者全員にプレゼント!

きずな出版では、これまでに中谷さんのご本を15冊、出版させていただいています。

その中から1冊を、中谷さんのサイン入りでプレゼントします。
何を受け取るかは当日までの秘密。その日にプレゼントされた本が、いまのあなたに必要なメッセージかも?……お楽しみに。

Q&A

  • 会場はどこですか?
    どこからでも参加しやすいように、ビジョンセンター東京にしました。アクセスはこちらをクリックしてご覧ください。
  • どんな人たちが参加しますか?
    「意識が高い」という共通点をもった様々な人が参加します。作家、起業家などビジネスで成果を出している人も多数参加します。またきずな出版で本を出した方々も参加しますので是非交流を深められてください。
  • 支払い方法を教えてください。
    クレジットカードのみで対応させていただきます。
  • 起業しているのですが自分の立ち位置、売り出し方が決まっていません。そのためのヒントが見つかればと思い参加を考えているのですがそんな私でも大丈夫でしょうか?
    もちろん大丈夫です。そういった方も多数参加されると思います。参加すればあなたのすべてが明確になるとは保証できませんが、中谷さんと櫻井の話から今までにない視点からヒントを得られるはずです。
  • アイデアが無限にだせれば成功できますか?
    アイデアが豊富だというのは成功の一つの要素ですがそれだけでは成功できないでしょう。人柄、行動力、話し方、魅せ方などいろんな要素が合わさった結果です。そうした要素も今回、生の中谷さんに会うことで学ぶことができます。直接足を運んで会いに行くというのはそうした大きなメリットがあります。

中谷彰宏1,000 冊出版記念イベント
(きずな出版開催)

  • 日 程:9月30日(金)19:00 ~21:00(会場:18:30~)
  • 会 場:ビジョンセンター東京
  • 住 所:〒104-0028 東京都中央区八重洲 2-3-14 ケイアイ興産東京ビル
  • 参加費:参加費:10,000円(締切:9月30日16:00)
  • 人 数:200名(満席)+50名増席(お早めにお申込みください)

埋もれている才能を発見、発掘したい

いま本を出していなくても、起業してまだ思うように結果が出ていない人でも未来のベストセラー作家や成功者はたくさんいます。

出版社の仕事はそうした人を発掘することですし、それを私は人生最後の仕事に選びました。私は運命学も教えていますが、こうした節目のイベントには予想もしていない出会いがあるものです。
本物に触れて自分をかえるきっかけは早ければ早いほど良いでしょう。1年遅れたら成長の機会も比例して遅れるわけですから。

ぜひ、彼の続ける力、秘訣をききにきてください。きっとあなたにとって大きな価値があるはずです。

中谷彰宏
(なかたに・あきひろ)

1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒業。1984年、博報堂に入社。CMプランナーとして、テレビ、ラジオCMの企画、演出を手がける。 1991年に独立し、株式会社中谷彰宏事務所を設立。ビジネス書から恋愛エッセイ、小説まで、多岐にわたるジャンルで、数多くのロングセラー、ベストセラーを送り出す。執筆活動に加え「中谷塾」を主宰し、全国で講演やワークショップ活動を行っている。7月刊行の『ファーストクラスに乗る人の発想』(きずな出版)が著書累計1000冊目となる。

  • 追伸1

    当初予定していた定員数は満席になりました。
    現在、増席枠50名様分のみのご案内となります。

    申し込みの殺到が予想されるため、先着順とさせていただきます。

    当日は、皆さんの思い出に残る、特別なイベントにしたいと思っています。

    この業界に長くいて、本当にたくさんの作家に出会ってきました。その中でも中谷彰宏という男は特別な存在です。

    人生で成し遂げたい目標がある人も、今はまだ見つからずにいる人も、中谷さんの話から行動しつづけるためのエッセンスを学ぶことができるでしょう。

    中谷さんはこの28年間で様々な問題を乗り越え、たくさんの目標を達成してきた本物の作家ですから。

  • 追伸2

    アイデアはビジネスを続けるための生命線です。

    アイデアが枯渇すると作家なら手が止まり、クリエイターは新しい物を生み出すことができません。

    ブログやメルマガで書くことがなくなってしまう。そんな経験がもしあなたにあるのなら、私たちのやってきた「アイデアを生み出し、ストックする方法」を包み隠さず話します。きっとあなたのお役に立てるはずです。

  • 追伸3

    また当日は、きずな出版から本を出した著者の皆様も参加されます。

    中谷さんの偉業を皆さんと一緒に盛大に祝いたいと思います。
    意識の高い人同士が集まる場所ですから新しい出会いもあるでしょう。

    私たちきずな出版スタッフ一同も、あなたにお会いできることを楽しみにしております。

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